映画ポスター
>>72
おはようございます(*^o^*)
ありましたねぇ
アメリカナイズされた番組が
ソウルトレインとか
「地球爆破作戦」
アメリカの軍事全般をスパコンに託すために、ある博士がコロッサスと言う軍事システムを立ち上げる
するとソビエトでも、コロッサスと同じ機能のコンピューター、ガーディアンを開発していた
ネットを通じてガーディアンと「対話」を始めたコロッサスは、互いに知識を補充し合い、やがて「自我」が芽生え始める
競り合う二大大国が防衛の為に開発したコンピューターが「対話」を通じて仲良しになり、「我々が人類を支配した方が地球は平和になる」と言う皮肉なストーリー
後のターミネーターにも影響してるかな?(*^o^*)
>>73
スグルさん、
こんにちは〜
昔の映画のポスターって好きですわ
いい味出てますよね
>>74
色合いに、独特な味があったりしますよね(*^o^*)
映画館の、塗った看板も見たいです(笑)
>>75
昔は二本立てが当たり前でしたよね
>>76
こんばんは(^_^)v
子供の頃は東京に住んでいて、家は環状線に面してたんですが、徒歩数分のところに映画館がありました
そこは成人向けでしたが、徒歩20分くらいの商店街にも映画館があり、そこで大巨獣ガッパや宇宙大怪獣ギララを見ましたよ(*^o^*)
同時上映は、座頭市とかでした
>>77
こんばんは(^ω^)![]()
いい時代でしたね
「フェイル・セイフ未知への飛行」
1960年代の映画を、ジョージ・クルーニーを制作総指揮として、CBSテレビでドラマ化
わざとモノクロでローテクで作られた
戦略司令部のコンピュータが、回路の故障で誤って攻撃を指示、ソ連に通報するも疑われ、お互い疑心暗鬼に
大統領の必死の呼びかけに進展し、世界大戦を避ける為に、モスクワが攻撃された場合に、同様の痛みを自ら被る事を約束
水爆を搭載した爆撃機は、操縦する准将の妻子のいるニューヨークへ飛び立つ・・
>>79
スグルさん、
こんにちは〜
φ(.. )ありがとうございます。
「ウォー・ゲーム」
高校のコンピュータに侵入し、自分の成績を改ざんしていた若きクラッカーのデイヴィッドは、ある日「ジョシュア」に接続する
ゲームのホストコンピュータだと思って遊んだデイヴィッドだったが、実はNORAD(北アメリカ航空宇宙防衛司令部)の軍事コンピュータだった
遊びのつもりが、現実の全面核戦争への危機になるクライムストーリー
先の「地球爆破作戦」と違うところは、インターネットから起こった事
今のセキュリティでは考えられ無いけど、当時アメリカでは話題作になった
>>81
こんばんは(^ω^)![]()
ありがとうございます


こんばんは
こんなスレを建ててみました。
お願いします。
龍拳