初見参します
ストライクイーグルに負けたんでしたっけ?
好きな機体です。
ロシアの新型戦闘爆撃機 スホーイSU34 ‥
初飛行から実戦配備まで17年も掛かっています‥
機内にギャレーやトイレまであると噂されていますが‥ 真相は判りません‥
最近のスホーイはフランカータイプの派生型ばかりで面白くないです
ベールクトはスキ
旧ソ連→ロシア製戦闘機で話題になる数が圧倒的に多くなるのがスホーイのフランカー系戦闘機というのは当然といえば当然の話です。
ロシアが他のものを作っていないわけではありません。
主流になる諸条件がフランカー系戦闘機に集中した結果にしかすぎません。
軍事にばかり資金投入し続けて来たソ連が崩壊した後の数少ない外貨獲得手段の一つがフランカー系戦闘機だったというだけの話。
フランカー系戦闘機よりも進んだ戦闘機も作られています。
しかしそれは輸出が難しい最先端技術の塊。
外貨獲得手段の主流にはなりえないのです。
当然話題にのぼる数は少なく限られて来る。
ただそれだけの話。
>>697
詳しいご解説‥ ありがとうございます。
画像は 数多いフランカーシリーズのオリジナル‥
SU27フランカー ‥
たしか‥ コブラとか言うんでしたっけ‥
機首を持ち上げた格好で 急ブレーキ掛ける必殺技 持ってませんでしたっけ‥?
よつば時代に‥ この画像と同じのを貼ってた人が居たんですが‥
スホーイSU22‥
ロシア空軍ではないんです‥
どこの空軍か忘れましたが この画像を拾ったサイトにも画像の解説はありませんでした‥
滑走路(たぶん‥)スレスレにかすめる超低空飛行‥
増加タンク擦ったら火ダルマですな‥
上手いもんです‥
これはポーランド空軍のスホーイSu22フィッターです。
スホーイSu22フィッターといえばソ連製です。
ポーランドにこのような戦闘機を自前で開発する能力はありません。
スホーイSu22フィッターといえば1981年のシドラ湾事件でリビア空軍のスホーイSu22フィッター2機がアメリカ海軍のグラマンF14トムキャット艦上戦闘機2機に撃墜されたことで有名です。
映画の題材にもなった実話です。
どちらの機種も可変後退翼を持った戦闘機ですがグラマンF14トムキャットの方はオートマチック機構装備でスホーイSu22フィッターの方はオートマチックではなくマニュアル機構のみの装備でした。
しかし両者の勝敗を決定的にしたのは可変後退翼機構の違いではなく装備していたレーダーとミサイルの優劣でした。
この写真のスホーイSu22フィッターが低空飛行しているのはマニュアル式可変後退翼機構を装備していたから低空飛行でも墜落しない自信があったからではないでしょうか?
スホーイSu22フィッター 境界層板といいマニュアル式可変後退翼機構といいその全体的なスタイルといいまだアメリカ製戦闘機の物真似を派手にやり始める前のオリジナルのソ連製らしい戦闘機ですね。
>>701
ご解説ありがとうございます。
ポーランド空軍所属機でしたか‥
それと‥
私の書き方が言葉足らずだった為に意味を誤解されてしまったようですが‥
機体がロシア空軍所属では無いと言う意味で書きました‥
フィッター大好きだからなんか盛り上がってて嬉しいっす
詳しい解説も感謝です
ロシア(ソ連)国内向けがSu-17で輸出用のダウングレード版がSu-22って事でOKですかね?
ペルー空軍のSu-22
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皆さん

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